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院長 指田純
Jun Sashida,M.D., D.M.Sc
医学博士
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■主な経歴
| 帝京大学医学部付属病院にて主に内科を研修後、帝京大学市原病院にて脳神経外科を専門とし救命センター等に勤務。間中病院脳神経外科部長、公立昭和病院脳神経外科医長を経て指田医院へ。詳細はこちらをご覧下さい。 |
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■主な資格
日本脳神経学会専門医
日本頭痛学会専門医
日本医師会認定産業医
日本医師会認定健康スポーツ医 |
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■主な所属学会
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| 高血圧、糖尿病、高脂血症、といった生活習慣病は、いずれも動脈硬化を進めます。動脈硬化が進み血管の内壁が狭くなると、脳出血、脳梗塞、狭心症、心筋梗塞、など命に関わる病気を起こす確率が高まります。生活習慣病について、正しい知識を身につけて下さい。 |
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動脈硬化症(どうみゃくこうか)
血管が弾力性を失ったり、内壁が狭くなり、血流障害を起こす動脈硬化。ここでは、血管の状態や血管年齢が判る「血管イキイキ検査」についても解説。 |
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高血圧(こうけつあつ)
血圧が慢性的に高い状態は、脳出血や狭心症などのリスクを高めます。ここでは、正常血圧値の目安、また家庭で行う正しい血圧の測定法についても解説。 |
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糖尿病(とうにょうびょう)
糖尿病とは、血液中のブドウ糖の量(血糖値)が慢性的に高い状態が続き、目、腎臓、末梢神経や全身の血管などに深刻な合併症を引き起こす病気です。ここでは、糖尿病について基礎的なことを解説します。 |
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高脂血症(こうしけっしょう)
血液中の脂肪が過剰に増え、動脈硬化を進めるのが高脂血症です。ここではその原因、悪玉コレステロールについてお話しします。 |
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